ホーム 芸能人プロフィール・現在 ラモス瑠偉の現在は?直腸がんステージ3からの回復とCARIOCA FCでの再始動を徹底解説

ラモス瑠偉の現在は?直腸がんステージ3からの回復とCARIOCA FCでの再始動を徹底解説

大楠 志音 大楠 志音 • 更新: • 公開: • 読了約 22 分
目次

2026年11月現在、ラモス瑠偉さんは、直腸がんステージ3の闘病を経て、日本サッカー界への恩返しを新たな目標に活動しています。現在の大きな活動の柱となっているのが、長男のラモス ファビアノさんと立ち上げた社会人サッカークラブ「CARIOCA FC」です。ラモス瑠偉さんは同クラブのエグゼクティブディレクターを務め、次世代選手の育成やクラブ運営に関わっています。

健康面では、2025年2月に直腸がんステージ3と診断され、放射線治療や抗がん剤治療、約7時間半に及ぶ手術を経験しました。その後、2025年10月に人工肛門を取り除く手術を受け、治療を終了。2026年4月にはテレビ番組で闘病生活を振り返り、5月には現在の体調について「全然大丈夫です」と話しています。サッカー番組への出演も続いており、病気を乗り越えた後の新しい活動に注目が集まっています。

【2026年最新】ラモス瑠偉の現在はCARIOCA FCのエグゼクティブディレクター

ラモス瑠偉現在

ラモス瑠偉さんは1957年2月9日生まれ、ブラジル・リオデジャネイロ出身。2026年11月現在は69歳です。

2025年に公表した直腸がんの闘病を経て、2026年はサッカー界での新たな挑戦を本格化させています。その中心にあるのが、2026年に始動したCARIOCA FCです。

2026年2月1日、横浜市を拠点とする社会人サッカークラブCARIOCA FCの発足会見と練習会に参加。ラモス瑠偉さんはエグゼクティブディレクターに就任しました。

同クラブの代表兼監督を務めるのは、長男のラモス ファビアノさんです。親子で日本サッカー界に恩返しをするという思いから立ち上げられたプロジェクトで、瑠偉さんは競技経験やサッカー界で築いてきた人脈を生かし、クラブの活動を支えています。

発足会見でラモスさんは、脳梗塞とがんを経験したことに触れながら、「まだまだ使命はある」という趣旨の思いを語りました。加えて、日本サッカーに恩返ししたいという意欲を示しています。スポニチアネックス、2026年2月1日・2日

ここで注目したいのは、単に病気から復帰したという話にとどまらないことです。現役時代に日本サッカー界の中心で活躍した人物が、今度は若い世代を育てる立場に移り、自分の経験を次の世代へつなごうとしている点にあります。

2026年の主な活動とメディア出演

2026年にはサッカー関連のテレビ出演も確認されています。

4月15日放送のフジテレビ系「ノンストップ!」では、直腸がんの闘病についてテレビ番組で初めて詳しく語りました。病気の発覚から手術、家族や仲間の支えまで、自身の経験を振り返っています。

5月11日にはNHK「鶴瓶の家族に乾杯」に出演。現在の体調について尋ねられ、「全然大丈夫です」と答え、回復をアピールしました。スポニチアネックス、2026年4月15日・5月11日

加えて、8月30日放送のTBS「KICK OFF! J」にも出演。9月6日公開の記事では、アジア大会での経験や日本代表への思い、若い選手たちへのメッセージが紹介されました。

こうした出演状況を見ると、2026年は療養だけに専念する時期から、サッカー界での発信や活動を再び広げる時期へ移っていることが分かります。TBS NEWS DIG、2026年9月6日

【直腸がんステージ3】ラモス瑠偉の闘病経緯と人工肛門手術の全貌

ラモス瑠偉さんの病気が公になったのは2025年12月19日です。本人の公式サイトを通じて、同年2月に直腸がんステージ3と診断されていたことが発表されました。

病気を公表するまでには約10か月の闘病期間がありました。ブラジルにいる家族や親しい友人にも心配をかけたくないという思いから、当初は病状を周囲に広く知らせていなかったといいます。

2025年2月10日、直腸がんステージ3と診断

2025年の初め、ラモスさんは便通の不調を感じていました。前立腺の検査を受けた際、直腸がんが発見されます。

診断日は2025年2月10日。ステージ3という結果に、本人も大きなショックを受けたと振り返っています。

2026年4月15日放送の「ノンストップ!」では、前立腺の検査で直腸がんが見つかった当時について、「ショックだったね。まさかと…」と心境を明かしました。

25回の放射線治療と抗がん剤治療

診断後は、放射線治療と抗がん剤治療を組み合わせた治療に取り組みました。

本人がテレビ番組で説明したところによると、放射線治療は25回。土日を除いて治療を続け、抗がん剤も服用していました。

治療による身体的な負担は大きく、体重は一時約20キロ減少。入院時には74キロあった体重が、手術時には59キロになっていたといいます。筋肉も大きく落ち、本人が当時の自分の姿を見せたくないと思うほど、厳しい状態だったことが報じられています。

2025年夏の大手術と人工肛門の造設

放射線治療と抗がん剤治療を経て、2025年夏には直腸の一部を切除する手術を受けました。

手術時間は約7時間から7時間半。がんの除去とともに人工肛門の造設も行われました。

人工肛門とは、手術によって腸の一部を腹部につなぎ、便を体外の装具に排出するための仕組みです。直腸の手術後、腸の回復を待つために一時的に造設される場合もあります。

ラモスさんの場合も、術後の回復を経て次の手術に進みました。

2025年10月、人工肛門を取り除く手術に成功

闘病の大きな節目となったのが、2025年10月の人工肛門を取り除く手術です。

直腸の一部が残っていたことから、人工肛門を取り外すことができたと本人が説明しています。ラモスさんは、直腸の残存部分がもう数ミリ短ければ、人工肛門を継続して使用する必要があった可能性にも言及しました。

この手術を終え、主だったがん治療は終了。2025年12月の公表時点では、寛解状態にあると報じられました。

スポニチアネックスの2025年12月19日の報道では、治療後は週1回程度の通院で経過観察を続けていることも伝えられています。スポニチアネックス、2025年12月19日

【現在の体調】ラモス瑠偉は寛解状態?脳梗塞の過去と回復後の生活

ラモス瑠偉さんの現在の体調を考えるうえで、重要なのは、直腸がんの治療終了と、現在の本人の発言を分けて見ることです。

2025年12月には寛解状態と報じられ、2026年2月のCARIOCA FC発足会見では寛解に向かっている状態と説明されました。そして4月には人工肛門がすでに外れており、主だった治療をしていないことを本人が明かしています。

2026年4月、人工肛門が外れたことをテレビで説明

2026年4月15日、フジテレビ系「ノンストップ!」に出演したラモスさんは、がんの治療と手術について詳しく語りました。

人工肛門を取り除く手術を終え、現在は主だった治療を受けていないことも説明。食事については、妻が栄養面を勉強してくれたことに触れ、魚や鶏肉、野菜などを中心に食生活を整えていると話しています。

また、闘病中に支えてくれた家族や仲間の存在にも感謝を示しました。

2026年5月、本人が体調について「全然大丈夫」と発言

2026年5月11日放送のNHK「鶴瓶の家族に乾杯」では、現在の体調を尋ねられたラモスさんが「全然大丈夫です」と回答しました。

昨年はがんで苦しんだ時期があったものの、現在は周囲の支えもあり、回復していることを伝えています。

闘病を支えてくれた妻についても感謝の気持ちを示し、治療を乗り越えた現在の生活について語りました。スポニチアネックス、2026年5月11日

2016年には脳梗塞も経験していた

ラモスさんは直腸がんだけでなく、2016年12月に脳梗塞を発症した過去もあります。

当時は活動の一部休止を発表。懸命なリハビリを経て、2017年3月には復帰会見を開きました。

脳梗塞の闘病中には、元日本代表監督の岡田武史さんら仲間の支えもあったといいます。2026年4月の「ノンストップ!」では、今回のがん闘病でも岡田さんが心配してくれたことを明かしました。

二度の大病を経験したラモスさんにとって、周囲とのつながりは回復を支える大きな要素になっていたようです。テレビ朝日ニュース、2025年12月19日/スポニチアネックス、2026年4月15日

なお、寛解は再発の可能性が完全になくなったことを意味するものではありません。2026年2月時点では経過観察のための通院が報じられており、現在の健康状態を判断する際には、本人の発言と治療後の経過を区別する必要があります。

【CARIOCA FCとは】ラモス瑠偉と長男ファビアノが挑む新しいサッカー活動

2026年のラモス瑠偉さんを語るうえで欠かせないのが、CARIOCA FCです。

このクラブは、ラモス瑠偉さんと長男のラモス ファビアノさんが関わる社会人サッカークラブです。横浜市を拠点とし、2026年度の神奈川県社会人サッカーリーグ3部からスタートしました。

クラブの運営を担う株式会社SLASHの2026年1月の発表によると、ラモス瑠偉さんはエグゼクティブディレクター、ファビアノさんは代表兼監督を務めます。

CARIOCA FCの関係者・役割一覧
人物・団体 役割・関係 主な活動・特徴
ラモス瑠偉 エグゼクティブディレクター サッカー界での経験を生かし、クラブを支援
ラモス ファビアノ 代表兼監督 クラブ運営と選手指導を担当する長男
CARIOCA FC 社会人サッカークラブ 神奈川県社会人サッカーリーグ3部から参戦
株式会社SLASH クラブ運営会社 選手の競技活動と仕事の両立を支援
東京ヴェルディ ラモス瑠偉の過去の所属・指導先 選手時代と監督時代に深く関わったクラブ
「サッカーか仕事か」の二者択一を変えるクラブ構想

CARIOCA FCが掲げる特徴的な理念は、働きながら真剣にサッカーに取り組める環境をつくることです。

一般的な社会人サッカーでは、仕事と競技の両立が難しくなる場合があります。特に、プロを目指してきた選手にとって、就職後も競技を続けられる環境は大きな課題です。

CARIOCA FCは、選手が働きながら競技を続けられる仕組みを目指しています。運営会社は、選手の活動に理解のある企業での就労機会も支援する構想を発表しました。

つまり、プロになれなければサッカーを諦めるという考え方ではなく、仕事と競技の両方を人生の一部として継続することを目指しているのです。

ファビアノさんは父から受け継いだサッカーへの情熱や、リスペクト、感謝の気持ちを次世代に伝えることをクラブ設立の目的に掲げています。株式会社SLASH、2026年1月23日/日刊ゲンダイ、2026年2月16日

2026年のCARIOCA FCの試合結果にも注目

CARIOCA FCは2026年7月から神奈川県社会人サッカーリーグ3部の公式戦に参戦しました。

9月30日に公表された初年度の試合結果では、開幕から3連勝。DFBリベロ戦を7対0、TRANK湘南戦を2対0、FC FIERO戦を6対0で制し、3試合で15得点、無失点という好スタートを切りました。

一方、公式サイトに掲載された10月3日のFIVE STAR戦では0対7で敗戦。社会人リーグでの競争の厳しさも経験しています。

11月6日時点で確認できる公式日程では、次の試合として11月8日の住友電工横浜FC戦が予定されています。クラブは初年度から競技面での成長を目指しています。CARIOCA FC公式サイト/株式会社SLASH発表、2026年9月30日

ラモス瑠偉さん自身が全試合の指揮を執る監督というわけではありません。ファビアノさんが代表兼監督を務め、瑠偉さんはエグゼクティブディレクターとしてクラブを支える立場です。この役割の違いを理解しておくと、現在の活動を正確に把握できます。

【東京ヴェルディとの関係】現役時代から日本サッカー界に残した功績

ラモス瑠偉さんの現在の活動を理解するには、東京ヴェルディとの長い関係も欠かせません。

1977年にブラジルから来日したラモスさんは、読売クラブでプレーを始めました。同クラブは後のヴェルディ川崎、現在の東京ヴェルディにつながる存在です。

1989年には日本国籍を取得し、日本代表としても活躍。1993年に開幕したJリーグではヴェルディ川崎の中心選手としてプレーし、1993年と1994年のリーグ優勝に貢献しました。

2018年には日本サッカー協会の日本サッカー殿堂入りを果たしています。日本サッカー協会・日本サッカー殿堂

東京ヴェルディの監督としてもJ1昇格に貢献

現役引退後は指導者としても活動しました。

2006年から2007年にかけて東京ヴェルディ1969の監督を務め、2007年にはチームのJ1昇格を実現。その後はFC岐阜の監督も務め、2014年から2016年まで指揮を執りました。

また、ビーチサッカー日本代表監督としても国際大会に参加し、2005年のFIFAビーチサッカーワールドカップでは4位という成績を残しています。

ラモスさんはサッカー、ビーチサッカー、フットサルの各カテゴリーで日本代表に選ばれた経歴も持っています。選手としてだけでなく、競技の普及や育成に関わってきたことも大きな特徴です。日本サッカー協会公式プロフィール/CARIOCA FC公式プロフィール

現在は東京ヴェルディの監督ではない

インターネット上では、ラモスさんの現在の活動を調べる際に東京ヴェルディの名前も多く検索されています。

ただし、東京ヴェルディとの関係は、主に選手時代や2006~2007年の監督時代のものです。2026年現在の公式な役職として確認できるのは、CARIOCA FCのエグゼクティブディレクターです。

過去の指導歴と現在の所属・役職を混同しないことが、ラモス瑠偉さんの現在を正確に理解するポイントになります。

【プロの結論】ラモス瑠偉の復帰は現役復帰ではなく次世代への継承

ラモス瑠偉さんの2026年の活動を整理すると、今回の復帰は、現役選手としてプロサッカーのピッチに戻るという意味ではありません。

むしろ、選手、監督、解説者として積み重ねた経験を、次世代の育成やクラブ運営に生かす新たな段階に入ったと見ることができます。

復帰を示す3つのポイント

1つ目は、CARIOCA FCのエグゼクティブディレクターへの就任です。

2026年2月の発足会見に参加し、長男ファビアノさんとともに新しいクラブの活動を始めました。単なる名誉職として名前を貸すだけではなく、日本サッカー界への恩返しという本人の思いが背景にあります。

2つ目は、テレビ出演などを通じたサッカー界への発信です。

2026年4月には闘病を振り返り、5月には体調について良好であると発言。8月にはTBSのサッカー番組にも出演し、日本代表や若手選手について語っています。

3つ目は、親子での次世代育成への取り組みです。

CARIOCA FCではファビアノさんが代表兼監督を務め、瑠偉さんがエグゼクティブディレクターとして支えています。父親が築いたサッカー界での実績を、息子の世代が新しい形で受け継いでいく構図です。

今後注目したいのはクラブの成長と本人の活動範囲

CARIOCA FCは神奈川県3部からスタートし、5年以内の関東リーグ昇格を目標に掲げています。

ただし、目標達成が確定しているわけではありません。初年度のリーグ戦では好調なスタートを切った一方、大敗も経験しており、今後のチームづくりが重要になります。

また、ラモスさん自身についても、病気からの回復と活動量の拡大は別々に考える必要があります。本人の体調に配慮しながら、どのような形で育成やサッカー界への貢献を続けていくかが注目点です。

2026年11月6日時点で確認できる情報からは、ラモスさんがCARIOCA FCやサッカー関連番組を通じて活動を続けていることが分かります。一方、プロ選手としての現役復帰や東京ヴェルディへの再就任が発表されたわけではありません。

【ラモス瑠偉の現在】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:ラモス瑠偉は2026年現在、元気に活動していますか?
A1:はい。2026年5月のNHK「鶴瓶の家族に乾杯」では「全然大丈夫です」と体調について発言しています。また、CARIOCA FCのエグゼクティブディレクターとして活動し、9月にはTBSのサッカー番組にも出演しました。

Q2:ラモス瑠偉の直腸がんは完治したのですか?
A2:2025年10月に人工肛門を取り除く手術を受け、主だった治療は終了したと報じられています。2025年12月には寛解状態、2026年2月には寛解に向かっている状態と説明されました。ただし、寛解と再発リスクが完全になくなることは同じではありません。

Q3:ラモス瑠偉は人工肛門を現在も使用していますか?
A3:いいえ。報道によると、2025年10月に人工肛門を取り除く手術を受けています。2026年4月のテレビ出演でも、人工肛門はすでに外れており、主だった治療をしていないと明かしました。

Q4:ラモス瑠偉は脳梗塞も患っていたのですか?
A4:はい。2016年12月に脳梗塞を発症しました。その後リハビリを続け、2017年3月には復帰会見を行っています。

Q5:CARIOCA FCでラモス瑠偉は何をしていますか?
A5:エグゼクティブディレクターを務めています。長男のラモス ファビアノさんが代表兼監督を担当し、瑠偉さんはクラブの活動や次世代選手の育成を支える立場です。

Q6:ラモス瑠偉は東京ヴェルディに復帰したのですか?
A6:2026年現在、東京ヴェルディへの監督復帰や新たな役職への就任は確認されていません。現在の公式な役職として確認できるのはCARIOCA FCのエグゼクティブディレクターです。

Q7:ラモス瑠偉は現在もサッカーの試合に出場していますか?
A7:現在の中心的な活動は選手としての公式戦出場ではなく、クラブ運営や育成、サッカー関連のメディア出演です。2026年4月にはピッチに戻った姿も番組で紹介されましたが、プロ選手として現役復帰したという発表はありません。

2026年11月現在のラモス瑠偉さんは、直腸がんステージ3の闘病を経て、サッカー界で新しい役割に挑戦しています。

2025年2月の診断から、25回の放射線治療と抗がん剤治療、約7時間半の手術、人工肛門の造設と取り外しまで、長い治療期間を経験しました。体重が約20キロ減少するほど厳しい闘病でしたが、2025年10月には人工肛門を取り除き、主だった治療を終えています。

2026年5月には本人が「全然大丈夫です」と体調を語り、9月にはサッカー番組にも出演。長男ファビアノさんと立ち上げたCARIOCA FCではエグゼクティブディレクターとして活動しています。

かつて東京ヴェルディや日本代表で活躍したラモス瑠偉さんが、今度は次世代の選手を支える立場に立ったことは、キャリアの新たな転換点です。

今後注目したいのは、CARIOCA FCが掲げる関東リーグ昇格という目標、若い選手の育成、そしてラモスさん自身が健康を大切にしながらどのような形でサッカー界への貢献を続けるかという点です。

現役時代の闘志を失わず、病気を乗り越えて新しい使命に向かうラモス瑠偉さん。その挑戦は、2026年も続いています。

主要な事実確認に使用した資料

- 日本サッカー協会「日本サッカー殿堂」および公式プロフィール
- CARIOCA FC公式サイト・エグゼクティブディレクター紹介・試合日程
- スポニチアネックス(2025年12月19日、2026年2月1日、4月15日、5月11日)
- テレビ朝日ニュース(2025年12月19日)
- デイリースポーツ(2026年4月15日)
- TBS NEWS DIG(2026年9月6日)
- 株式会社SLASH公式プレスリリース(2026年1月23日、9月30日)

同じカテゴリの記事

大楠 志音

メーカー公式スペックシートと実機検証を突き合わせて評価。ベンチマークは測定条件を明記し、自前計測値と公表値を区別して記載します。

おすすめの関連記事